内側からゆるめて目覚める
「チャスキ」とは昔、インカの道を駆け抜け、メッセージを送り届けていた飛脚のこと。「アントニオ」とは「高貴な」を意味するラテン語。「チャスキブレンドオイル・アントニオ」は心と身体に必要な高貴な力を送り届けるメッセンジャーです。

ファイトケミカルの相乗効果
海外では医療分野などでも広く用いられ国内でもここ数年で関連製品の数が急増しているCBD。大麻草が持つカンナビノイドの一種です。「チャスキ・アントニオ」に配合されているコパイバ樹液は、無数にあるファイトケミカルの中でも、CBDと相互補完的な作用メカニズムを持った「β-カリオフィレン」を多く含んでいるため、CBDとの相性が抜群。この二つの物質の相互作用が体内で細胞の中と外をつなぐように存在している「カンナビノイド受容体」を介して情報伝達を促します。

チャスキ・アントニオの作用メカニズム
大麻草のCBDとコパイバのβ‐カリオフィレンは相互に連携し合い、ヒトのカラダに分布するCB2受容体に働きかけます。CB2受容体は、細胞膜を貫通し細胞の中と外をつなぐように存在しています(右図参照)。コパイバのβ‐カリオフィレンはCB2受容体に結合すると、「鍵が鍵穴にはまり扉が開く」ように各細胞の機能が発現します。このようにCBDとβ-カリオフィレンは、CB2受容体が多く存在する免疫系やリンパ系を中心に、生命が正しく機能するために重要な役割を果たすのです。

チャスキ・アントニオの使い方と使用感

■ 50歳女性の声:口に含むと口の中全体に広がるハーブの香りが心地良く気持ちも緩むので気に入っています。重くないオイルなので、使いやすいと思います。
■ 身体全体が軽くなる感覚があり、驚きました。CBDの値が低くてもCBD様効果が高いということでしょうか?続けてみます。


■ 夫婦二人(50代後半)で使用しています。とくに妻は就寝後4~5時間で一旦トイレに行く夜尿症ですが、アントニオを使用してから就寝すると、熟睡感が明らかに感じられています。

※原材料:ヘンプシードオイル、インカグリーンナッツオイル、コパイバ樹液、CBDオイル
※栄養成分(27g当たり):熱量 243kcal、たんぱく質 0g、脂質 27g、炭水化物 0g、食塩相当量0g、CBD4mg
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