チャスキオイルで脂質改善

チャスキとは、かつて南米アンデスで栄えた広大なインカ帝国において、物品の移送や効率的な情報伝達をするために国中を駆け巡った飛脚のこと。チャスキのように、体内そして脳へと栄養素を届けてくれるインカとヘンプのブレンドオイル。

オイル選びのポイント

私たちの体内にある4兆個もの細胞は生体膜に覆われています。生体膜は自律神経系や免疫系、ホルモン系などを機能的に制御してくれるもので、例えば細菌やウィルスが体内に侵入すると、カラダは生体膜の脂肪酸を分解することで炎症促進物質を合成し、外敵を撃退します。また男性ホルモンや女性ホルモン、成長ホルモンなど様々な生理活性物質も生体膜から作られます。そしてその生体膜は主に脂質で構成されているため、毎日の油選びがとても重要です。油選びのポイントは、互いに相反する性質を持ちながらも、それぞれが生命の根幹を機能的にコントロールしてくれる「必須脂肪酸(オメガ3とオメガ6)」を選ぶこと。「チャスキオイル(写真右)は、オメガ3系オイルの中では酸化しにくいグリーンナッツオイルと、多様な植物性カンナビノイドを含むヘンプシードオイルを最適な割合でブレンド。オメガ3とオメガ6の割合が80%と極めて高く、そのバランスも絶妙です。チャスキオイルをベースにCBDを配合した「チャスキブレンドオイルCBD(写真左)」もオススメ。いずれも必須脂肪酸のバランスに優れた、生体膜の健康のために選びたいスーパーオイルです。

加熱が可能なチャスキオイルは、アスパラのソテーや鍋で温めてからホウレン草のお浸しに和えて。花椒や唐辛子を加えるとスパイシーに仕上がります。

CBD入りのチャスキオイルは、加熱せず生で。朝のヨーグルトに回しかけたり、ピザとの相性も抜群。個包装の使い切りタイプは持ち運びもできて便利。

グリーンスムージーレシピ(1人分):小松菜1茎、パセリ少々、ルッコラ少々、バナナ1/2本、水50ml、氷適量、チャスキオイル適量

タコのアヒージョ

グリーンサラダ

◎材料:チャスキオイル適量、茹でタコ60g、芽キャベツ4個、ブラウンマシュルー4個、にんにく1片、輪切唐辛子適量,インカ天日塩小さじ1/4
◎作り方:
1)耐熱鍋につぶしたにんにくと唐辛子、塩、オイルをいれて、弱火にかける。芽キャベツは下茹でしておく。
2)香りがでたら、一口サイズに切ったタコ、芽キャベツ、ブラウンマシュルームをいれて煮る。

◎材料:水菜、マシュルーム、イタリアンパセリ、芽キャベツ、スナップえんどう、レモン添え(芽キャベツ、スナップえんどうのみボイル)

トマトのピッツァ

◎材料:(ピザ生地1枚分)トマト1個、ピザソース適量、とろけるチーズ適量、イタリアンパセリ適量
◎作り方:ピザ生地の上にピザソースを塗り、スライスしたトマトをのせる。チーズをのせて、あらかじめ予熱した300℃のオーブンにいれて5分焼く。

商品ラインナップ

チャスキブレンドオイルCBD180g

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チャスキブレンドオイルCBD使い切りタイプ

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